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機材一覧

使用機材一覧

*2021年7月更新

カメラ

Sony α7SIII

メインカメラはコレを2台持ち。動画撮影カメラとして一つの完成形。4k120pや10bit 4:2:2で撮れるのが最高すぎる。

唯一気に入らないのはモニター。自撮りよりも他人を撮ることが多いので、α7IIIのようなティルトモニターの方が使いやすい。

Sony α7III

フルサイズサブサブ機はα7III。α7SIIIが来てからかなり使用頻度は減ったが、写真を撮るときは持ち出す。

DJI Pocket 2

ほとんど使わないけど、たまに撮影背景を撮ったり人に持たせたりするのに使用。ワイドで画質もよくワイヤレスマイク付き。気軽に持ち出すのに最適。買うならコンボパック1択。

Osmo Action

ほとんど使わないけど、たまに水中を撮るのに使用。

Insta360 ONE X

360°カメラ。画質の面から本格的な映像制作には向かないが、ロケハンに便利なカメラ。

レンズ

Sigma 24-70mm F2.8 DG DN

シグマのフルサイズ標準ズームレンズ。ワイドの24mmからテレ70mmをフォローする万能レンズ。F2.8なので、暗所撮影も中々。もし買うレンズを1本だけ選ぶならコレ。

タムロン 17-28mm F2.8

ウルトラワイド3種でベストレンズを選ぶのはものすごく悩んだが、α7SIIIをきっかけにレンズ2台持ちが標準になったので、それなら一番軽くて写りの良いこれという結論に。

SONY FE 70-200mm F4 G

軽くて便利で、アウトドアへ気軽に持っていける望遠レンズ。F4は屋外なら全く問題なし。レンズ内手ブレ補正の性能も素晴らしく、手持ちで200mmの撮影も余裕。やっぱり望遠でしか出せない絵というのがある。

Sony FE 35mm F1.8 SEL35F18F

個人的にEマウント35mmの中で最高傑作。めちゃめちゃ寄れるしフォーカスブリージングも0なのが素晴らしい。他の35mmを使う気になれない。

Sony Sonnar T* FE 55mm F1.8

50mmはこれ(正確には55mmだけど)。写りは文句なし。フォーカスブリージングは多めなのが玉に瑕。上記のSEL35F18Fみたいな50mmが出ないかとずっと思ってる。

Sony FE 85mm F1.8

85mmはこれ。使用頻度は所持レンズの中で一番低いけど、たまに背景ボケボケのポートレートショットを撮りたいときに使う。こちらもフォーカスブリージングは多めなのが玉に瑕。上記のSEL35F18Fみたいな85mmが出ないかとずっと思ってる(そればっか)。

Laowa 12mm F2.8 Zero-D

マニュアルの超広角レンズ。物件紹介や室内プロモを撮るのに最適。Laowa海外公式が一番安く、95mmステップアップリングもオプションで買えるので公式で買うのがおすすめ。このリングがないとプロテクターやNDを付けられないので、絶対買うこと。郵送はFedExで2~3日程度。

Laowa 24mm F14 マクロ

ほとんど使わないけど、100回に1回これでしか撮れない構図を撮るのに使う。コスパ最悪の男のロマンレンズ。こちらもLaowa海外公式で買うのがおすすめ。

ジンバル

DJI RS 2

DJIの新型ジンバル。軽くて安定性があって手ブレ補正も良い。デメリットをあげるならモードの少なさか(カスタムで補えはするが)。

Zhiyun Weebill S

ジンバルメーカーZhiyun社の傑作ジンバル。軽くてコンパクトなのが正義。独特のα7III+Sony 16-35mm F2.8 GMみたいな重い機材が乗るのも重宝する。一方でMoza AirCross 2に比べるとカスタマイズ性は劣る。レビュー動画はこちら。

外部モニター

ATOMOS(アトモス) NINJA V

最近は常に外部モニターを使っている。特に外撮影ならこちら。本当はAtomos Shinobiを使いたいが、あっちはLutが露出指標に反映されないので自分の用途には合わなかった。

NINJA Vの録画機能はチュートリアルでカメラ設定を撮りたいときには使うが、その他はα7SIIIの内部録画がメイン。

SmallHD Focus 7

室内撮影ではSmallHDのFocus 7を使っている。素晴らしいモニターだが、残念ながら生産中止になったので今ではほぼ手に入らない。

ドローン

DJI Mavic Air 2

通信の安定性はMavic Airとは段違い。ただ初級者向けに売り出してるので設定はあまり追い込めなくなった。Air 2Sに変えようかと思いつつ、これで十分なのでいまだに使っている。

ライト

Falcon Eyes RX-18TD

折り曲げ可能なフレックスライト。ちょっと高いけど使い勝手は良い。買うなら付属ディフューザー有りの方がおすすめ。

Falcon Eyes RX818

RX-18TDの進化版。RGBカラーを出せるようになったけどその分値段は倍になったのでコスパは悪い。ただ色はこちらのほうが正確。

Godox SL60W

めちゃめちゃ安くてとても明るいライト(4100ルクス/1m)。キーライトまたはバックライトとしておすすめ。リモコンと本体の設定が連携しない、バッテリー付けられないなどデメリットは多少あるが、それを補って余りある良コスパ。静かながらもファンの音はするので、そこだけ注意。あと、もしいま選ぶならML60もありかも。

Godox SL150W

SL60Wに輪をかけてとても明るいライト(7200ルクス/1m)。キーライトとしておすすめ。ただファンの音はかなりうるさめ。しっかりと録音環境を整えて使いたい。

DIGITALFOTO Chameleon カメレオンRGBWチューブライト

チューブライトはこれの116cmを2本と60cmを1本使っている。DIGITALFOTOのチューブライトがベストかは別として、チューブライトというジャンル自体がものすごく便利なライトなので、予算があれば数本持っておくのをおすすめ。

Neewer 70cm 深い放物線型ソフトボックス

Neewerのコスパに優れたソフトボックス。Bowensマウント付きなので多様なライトにつけられる。そしてハニカムグリッドも着いていて、より絞ったライトコントロールも可能。「これは高すぎる」って方にはこちらもおすすめ。

Neewer 660 LEDビデオライト

ライティング入門者のキーライトとして良コスパなライト。

Boling BL-P1

お気に入りの小型LEDライト。多様な機能を備えている。高いがその価値はある。でも高い。

Neewer 5-in-1円形レフ板キット 110cm

5種類のうち、半透明のディフーザーを利用。ライトソースを大きくするために使います。ライトソースを大きくするために使います。重要なので2回言いました。

マイク

ゼンハイザー MKE 600

スタジオ撮影と、Vlogでのショットガンマイクはこれ。電池式が手間だが、その分音質が良い。

ゼンハイザー ME 2-II

ピンマイクはこれ。高いだけあって音質は良い。低音がちょっと強めなのが気になる人はいるかも。

ゼンハイザー XS ワイヤレスデジタル (XSW-D) Portable ENG Set

使い勝手はRodeの方が上だが、安定性はこちらが上。自分は常にこっち。でも人にすすめるなら簡単なRode Wireless Goをすすめる笑

Zoom H1n

Zoom H1の改良型レコーダー。機能は最低限だが音質は最高。起動が遅いのが玉に瑕。

編集環境

BTO Windowsパソコン

↓の30万円コース。

Logicool SW-M570

トラックボール型のマウス。腕を固定したまま操作できるので、右手の疲労がものすごく軽減される。おすすめ。

Logicool K270

ロジクールの安いワイヤレスキーボード。必要十分な機能が揃っている。

音楽

Artlist

BGMの9割はロイヤリティフリーサイトのArtlistから。「契約中にダウンロードした音楽は(契約終了後も)ずっと使える」というシンプルなライセンスがお気に入り。下記から登録すると2ヶ月無料延長が付きます。


Artlist

Epidemic Sound

残りの1割はロイヤリティフリーサイトのEpidemic Soundから。効果音もあるのが良い。下記から登録すると30日無料お試しができます。

カメラバッグ

Amazonベーシック カメラリュック 22.8L

バッグに全くこだわりが無いので、コスパの良いコレが旅のお供。

Amazonベーシック スリングバッグ 7.7L

またまたAmazonベーシック。日帰りで必要な機材が絞られているときはこちら。

編集ソフト

Premiere Pro & After Effects

言わずと知れたAdobeのプロ仕様編集ソフト。↓の方法から安く購入可(それでも高いけど)。


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